テレビ | 2011/02/09(水) 17:29
(・⊂⊃・)ノ 『敵は本能寺にあり!』

一生のうちに一度は叫んでみたい台詞。
あとは『ここは俺にまかせて先に行け!』とか。

NHK大河ドラマGOU。

2話の浅井長政評とか、5話の明智光秀評とか、
この作品における信長という人物に対する解釈がいいな。
そしてそれを演じるトヨエツっぷり。

早くも本能寺が炎に包まれてしまったが、
そういやこれ、織田信長じゃなくてGOUの話だったっけ。
あんまり信長を生かしておきたくないのは、明智光秀だけでなく脚本家も同様か。

この話のクライマックス、
冒頭の、馬に乗れないGOUの伏線を見事に回収した、
信長の幻影に手綱を引かせてもらったシーン。

…なんかサイバーフォーミュラZEROを思い出した。
(ROUND4 天馬(ペガサス)の翔くとき)

家康ワイプでBセルの信長を外す。
なんかそんな風に映像表現を解釈してしまう職業病が嫌だ。
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